【・∀・】イイ!! 【ボディソニック】を体感しよう!!


耳で聴く音域との相乗効果が 実に素晴らしい・・・ (・∀・)

実際に「BODY SONIC」システムを 11アイテム 愛用してみました。

【SONY】 『アクティブ ソニック チェア』  
小空間・小音量でも 臨場感のある音と映像の空間を体感できるシステムです。

ニアフィールドスピーカー、重低音振動ユニット、専用パワーアンプを搭載しており、テレビは勿論 CDやDVDプレーヤーなど、あらゆる2chソースを接続して、「音」「映像」「振動」を
組み合わせた体感型パーソナルシアターが簡単に実現できます。

家庭に居ながらにして テーマパークや映画館の迫力ある音響を存分に楽しむ事ができます。



SONY 「アクティブ ソニック チェア AVR-PSC1」  ”00年製



▲▲▲ ニアフィールドスピーカーは 実にリアルでスピード感のある中・高音を聴かせてくれる。

▼▼▼ のように 長時間の使用の場合には座布団などを座面と背中に用意すると、さらにゆったりくつろげます\(^o^)/。 ▲の「重低音振動ユニット」は非常に強力なので、座布団等を介しても 体感振動が衰える心配はないです。


〜 体感音響研究所 HP 〜
●スピーカ
 肘掛けの前方にスピーカが取り付けられており、音は前方に定位する。椅子に装着したスピーカのみを鳴らしているのだが、この椅子に座って試聴した人は大概、前方のオーディオシステムのスピーカが鳴っているものと錯覚する。その秘密は体感振動にある。

●体感振動と低音再生
 体感音響装置としての体感振動の発生は、振動トランスデューサ Vt7の高性能と特殊な駆動方法により、低い周波数帯域の音響再生をも行う。このため、前方のスピーカでは再生できない低音域を補う。つまり一種のスーパーウーハの効果を果たしている。また、低音域の体感音響振動は重低音感を一層高める。
 このことが椅子に装着された小形スピーカの音とは思えないような、広い周波数帯域の再生を可能とし、あたかも前方のオーディオ装置のスピーカシステムが鳴っているものと錯覚させる程の効果を可能にしている。この効果は振動ボリュームを絞り、振動を止めてみるとよく分かる。

●振動系(椅子の振動構造)
 椅子は長い歴史を持ち、振動駆動することとはまったく無関係な構造にできている。このため、振動系の構造としては相反するような不合理なものとなっている。世の中には振動構造を理解する椅子のデザイナーもおらず、こうした椅子を振動駆動する場合、さまざまなノウハウを駆使して、それなりの性能に追い込むが、それは所詮ごまかしであり振動性能上は問題を残したものとなってしまう。
 こうした問題を避けるために、椅子の振動構造を理論的に合理化して、振動性能、振動効率を高めた。これにより、振動トランスデューサ Vt7の高性能化と相俟って、従来は30〜50Wを必要としていた駆動電力は10〜20Wで十分になった。この振動構造は単に効率がよければよいというものではなく、振動感のリアリティが高く、且つ人間の官能特性に合った心地よいものでなければならない。
 

▼の 薄型スピーカーは2Wayで音質が特に優れており、高さ・角度・音質の調節が可能で 肘掛けに伝わる振動も心地よく L・R混合モノラル2チャンネルアンプ 28W+28W/8Ω のスペックで ピカイチの出来である!! ▼▼▼

Pioneer 「ボディソニック88 アンプ BSA-88」 ”83〜87年製


Pioneer 「ボディソニック77 アンプ BSA-77」 ”83〜87年製
















▲▲▲ これは凄すぎる・・・アクション映画やライブ番組は そのド迫力と臨場感がたまりません。(;∀;)カンドーシター

それと、あらゆる番組において 聴覚では感じ得なかった
体感音響振動 (振動のうねり)がズシズシと伝わって来るのには驚いた。(・∀・)イイ!!

これほど効率良く重低音を体感できるシステムは・・・
「ボディソニック」を置いて他にあり得ないのでは…\(^o^)/

コレを使い始めてから、スーパーウーハーの出番がすっかり無くなってしまった。
直に身体で感じるのだから当然か。
(ただし、振動レベルは加減しないと 機種に寄っては振動ユニット周辺の共振が有るのと 重低音が漏れるので気を付けたい)





Pioneer 「座椅子型 ボディソニック BSS-AV70」 ”87〜89年製

Pioneer 「二つ折りシートL型 ボディソニック BSC-7」 ”83〜85年製

Pioneer 「折り畳みパイプチェア型 ボディソニック BSS-AV7」 ”86〜89年製

Pioneer 「折り畳みパイプチェア型 ボディソニック BSS-V8」 〜”91年製





愛用のパーソナルチェアに移植しました!! ▼▼▼

Pioneer 「折り畳みパイプチェア型 ボディソニック BSS-V8 LT」 "91年頃〜

玉川化成 「クッション型 ファンソニック FS-01V アンプ FSA-01V」

Pioneer 「ボディソニック BSS-1000」 ”91年製〜

Pioneer 「クッション型 ボディソニック BSS-V88」 〜”91年製


Pioneer 「オーディオクッション ディスコタ−ボ」



Pioneer 「二つ折りシートL型 ボディソニック BSC-8 アンプ BSA-8」






Pioneer 「二つ折りシートL型 ボディソニック BSC-7 アンプ BSA-7」 ”83〜85年製










50Hz〜のローパスフィルター切り替えは 本機のみなので特に 深夜重宝する

SONY 初代 BODYSONIC 「武道館 BBS-10」 

Pioneer 初代 BODYSONIC 「ミュージツクチェア MC-1000」 




アルファ 「ボディソニック GW-2」




aiwin 「ボディソニック BWIN-2001」


「ボディソニック ヒーリングバイブレーションシステム MX-1」




「ボディソニック ヒーリングバイブレーションシステム BRS-2」


「ボディソニック LIVE in STAGE」




「ボディソニック プラス1」
















耳で聴く音域との相乗効果が 実に素晴らしい・・・ (・∀・)イイ!!

          ● ゲッ ヾ( ̄ε ̄ヾ) チュ~ ●・・・ ( ^‐^)_且~~  

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