(しょじん)
八百万の神々を歌う演目。 白羽神楽当初から伝承されてきた舞の一つであったが、しばらくの間途絶えていた。。 古くから伝えられてきた舞を絶やしてはいけない強い想いにより、 令和7年、復活演目【第4弾】として、 50年ぶり再び演目の中に取り入れられることとなる。
登場人数 3名 採物 大幣・小幣 衣裳 狩衣・袴